低侵襲医療開発総合センター

先制医療・健康増進応用部門

Health Promotion and Preemptive Medicine

ごあいさつ

先制医療・健康増進応用部門 主任教授 浜岡 隆文
 
 
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 東京医科大学は2016年に創立100周年を迎え、記念事業の一環として同年4月1日に「低侵襲医療開発総合センター」が設置されました。センターでは治療や診断における患者の負担をできるだけ小さくする(低侵襲)治療法や診断装置の新規開発を目指します。
 このセンターの一部門である「先制医療・健康増進応用部門」では、病気になってからの診断治療ではなく、
最新の分子測定技術を利用することにより、発症前に個人の健康状態およびリスク因子の把握を行い、適切な予防的介入によって疾患発症を先んじて制する先制医療および国民の健康増進の実現を目指します。

© 2017 東京医科大学 低侵襲医療開発総合センター

〒160-8402 東京都新宿区新宿6-1-1

Tel: 03-3351-6141  (内線 309)

© 2017 東京医科大学 医学総合研究所 低侵襲医療開発総合センター

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